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交通安全週間に合わせ、スルガ自動車学校では「
ANZEN」についての職員の意識向上を目的に安全大会を開催しています。安全意識を日々継続して高く持ち続けることは簡単そうで実は非常に難しいことなのです。新しい知識と情報を吸収することが「ANZEN」には必要不可欠です。

   

◆平成29年10月6日 第11回フレンドシップスクール安全大会
事故に繋がる可能性のある事例についての検証を行いました。検証結果から得られた結果を反映し、
業務中の事故防止及び職員とお客様の安全意識向上に努めていきます。今回は塩崎係長がANZEN宣言を行いました。



◆平成29年7月14日 停止時車間距離と走行時間距離の分析と調査研究
 「第10回フレンドシップスクール安全大会」を開催しました。
今回は、「停止時車間距離と走行時車間距離の分析と調査研究」について、村上係長から論文の発表をして頂きました。
初心運転者事故で最も多い「追突事故」の防止に繋がる貴重な発表でありました。



◆平成29年5月9日 事例検証と対策

5月9日(火)「第9回フレンドシップスクール安全大会」を開催しました。
業務中に起きた事故に繋がる可能性のある事例の検証と対策について、画像を、 交えて検討を行いました。
職員を代表して、山口 律子主任検定員が「安全宣言」を行いました。


 
◆平成28年9月30日 秋の交通安全運動期間最終日

今回のテーマは 最新技術の自動制御補助装置(アイサイト)への理解を深め、体験、実証を通して培った情報を今後の教習、運転に役立てることを目的に行われました。前半は講義にて映像等を用い、アイサイトの趣旨目的を理解すると共に、 実際の事故回避等の実例を見ることができました。後半は実際のコースにてアイサイトの自動制御補助装置の実体験を行いました。 さらに、多くの教習生にもみてもらい、また希望者には助手席や後部座席にて体験していただきました。自動制御補助装置は、大変優れた技術ではありますが、最終的には、操作するドライバーの「心のブレーキ」が 事故回避には必須であることを理解してもらうことができました。



 
◆平成28年7月19日
7月19日(火) 「第6回 安全大会」を実施しました。職員を代表して、船津指導員が安全宣言を宣誓しました。 
法改正により二輪車の安全性向上の観点から、二輪車へのABS装着が義務付けられました。
指導員の二輪安全意識の向上を目的としてABSの作動実験を実施しました。
・二輪ABS装着義務化の経緯・ABSシステムについての講義・ 普通車のABS作動実験・二輪車のABS作動実験
 


 
 ◆平成28年4月27日

「指差し呼称理論」「ヒヤリハット事例の検証と事故防止」について行いました。
正しい指差し呼称理論では、対象を指で差し、声に出して確認する行動によって、脳が活発に働き、集中力を高める効果があり、
見落としミスの防止につながることが、理解できました。
ヒヤリ・ハット事例の検証と事故防止では、業務中に発生したヒヤリ・ハット事例を検証し、
重大事故につながる可能性のある要因を提起して安全意識の向上を図りました。




◆平成27年12月17日 

 飲酒状態体験メガネを使って、酩酊状態での歩行体験を行いました。
1人で歩行するのが困難で、改めて飲酒運転の危険性を再認識する事が、出来ました。
二輪エアバックの作動実験では、二輪事故が多く発生する見通しの悪い交差点の、

出会い頭事故を想定して実施しました。結城指導員の迫真に迫る演技で事故の怖さを、
再現することができました。エアバックは正常に作動してANZENに実施できました。






 
◆平成27年9月25日 事故0を目指しての取組みとは 

今回は、マツダの安全技術「アクティブセーフティ技術」について、静岡マツダより三浦講師を迎え、「クルマ」「人」「道路・インフラ」の、3つの領域で、事故のない安全なクルマ社会を目指す取り組みについて講義を受けました。職員を代表して、佐藤指導員が「安全宣言」を行いました。技術が進歩しても運転するのは「人」です。技術向上と同時に安全運転者の育成が大切です。




◆平成27年7月16日 ガソリンの特性・安全な取扱い方法
(株)サガミシード 営業本部長 大野講師を迎え、教習車の燃料であるガソリンの危険性・取扱い方法について、講義を受けました。
職員を代表して、和泉指導員が決意を新たに安全宣言を行いました。
給油は、大変危険な作業です。ガソリンの特性・危険性を踏まえて、今後も、有意注意してANZENに給油作業を行なって行きます。


 
◆平成27年5月18日 タイヤに関する事故の現状と点検方法等
 日野口ゴム工業所の日野口社長を特別講師に迎え、「タイヤに関する事故の現状と点検方法」について内容の深い指導を受けることができました。タイヤについての性能や取扱方法などは日々変化しており、ことある機会に新しい知識と情報を吸収することが「ANZEN」には必要不可欠です。